Service

2020.6.1 中国特許データ追加

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DELTA
キャンペーン
スタート

AI Samuraiに
中国特許データが追加!

これまでの日本・米国に加えて中国特許の調査も可能になりました。直感的なインターフェースで、複雑な日本・米国・中国の3カ国の特許調査を短時間かつ高品質に行うことができます。
サービスの画面

入力は日本語、英語など各国言語に対応

わずか数十秒

サービスの画面

結果の表示は、日本語、英語、中国の切り替えが可能

AIコラボ検索(Ninjaモード)

AIコラボ検索(Ninjaモード)は、従来の特許調査システムにはない、AIと人がコラボレーションする特許調査を体感することができる機能です。

入力画面

サービスの画面

AIが発明内容から検索式を⾃動的に⽣成
AIコラボ検索(Ninjaモード)では、「発明の内容」をそのまま入力するだけで、AIが「発明の内容」からキーワード抽出や類義語展開、重み付けを実施して検索式を自動的に生成します。AIコラボ検索(Ninjaモード)にも、日米中3カ国対応型類似文献評価システム『AI Samurai®』の最大の特徴の一つであるシンプルな操作性に重点をおいたインターフェースを導入し、使いやすさにこだわった機能になっています。

 

サービスの画面

⼈が検索式を調整
⾃動⽣成された検索式は更に⼈の⼿によって、類義語の展開⽅法や単語の重みづけを調整することができます。AIが⽣成した検索式を利用することが可能なので、従来よりも検索式の策定に要する時間を削減することが期待できます。

 

サービスの画面

AIが検索結果の類似⽂献⼀覧を表⽰
検索式でHitした結果はスコア(類似度)の⾼い順に⼀覧で表⽰されます。操作性の⾼いビューアーも搭載し、公報を1件ごとにスムーズにスクリーニングすることが可能です。

先行技術調査

「発明内容」を文章で入力すると、AIによる類似文献評価を行います。「発明内容」から高速で国際特許分類(IPC)を認定、最も類似する文献5件を抽出し「発明内容」の類似度の高さをA〜Dの4段階で評価。5つの類似文献を並べたクレームチャートを自動で生成します。

入力画面

サービスの画面

「発明内容」を文章で入力

 

サービスの画面

検索プロセスを可視化

 

サービスの画面

A〜Dの4段階で「発明内容」の評価を出力

  • 検索対象の文献との類似度が極めて低い

  • 検索対象の文献との類似度が低い

  • 検索対象の文献との類似度が高い

  • 検索対象の文献との類似度が極めて高い

学習再検索
「発明内容」を文章で入力すると、AIによる類似文献評価を行います。「発明内容」から高速で国際特許分類(IPC)を認定、最も類似する文献5件を抽出し「発明内容」の類似度の高さをA〜Dの4段階で評価。5つの類似文献を並べたクレームチャートを自動で生成します。
サービスの画面
副引例の調査
先行技術・無効資料調査機能では、最も近いと思われる文献(主引例候補)を固定し、関連文献の調査ができます。
サービスの画面

引例固定機能に公報番号を入力

サービスの画面

検索プロセスを可視化

報告書の作成
エクスポート機能を使用すると結果画面のクレームチャートをエクセル形式でダウンロードすることができるので調査報告書のドラフトを簡単に作成することができます。

結果画面

サービスの画面

エクセル形式によるドキュメントのエクスポート機能

クリアランス調査

「発明内容」を入力すると、AIによる検索によって類似度が高い順に抽出された500件の特許文献のリストを約1分で生成しCSVデータをダウンロードできます。リストの項目には、書誌情報、発明の要約、請求項に加えて検索した「発明内容」の類似度が記載されます。

入力画面

サービスの画面

先行技術調査と同じ直感的な入力フォーム

 

サービスの画面
母集団のレビュー
クリアランス調査機能を使うと、母集団中の類似性の高い文献から順番に優先的にレビューすることができます。

番号リストのアップロード

サービスの画面
選べる出力形式
クリアランス調査の調査結果の出力形式を選択することができます。
  1. 最大500件までのリストを生成(結果出力は数十秒後)
  2. 最大2000件までのリストを生成(結果出力は翌日以降)
  3. 最大500件までのリストをクレームチャート化(結果出力は翌日以降)
サービスの画面

無効資料調査

無効にしたい特許公報の登録番号もしくは、「発明内容」と調査したい基準日を入力して検索すると類似特許の抽出を自動的に行い、AIにより無効化可能性の評価をし5つの類似文献を並べたクレームチャートを生成します。
サービスの画面

無効にしたい
特許公報 の 登録番号
と基準日で調査

サービスの画面

無効にしたい
発明内容
と基準日で調査

サービスの画面

知財戦略MAP

先行技術調査機能の調査結果を技術領域ごとに分けて、類似文献での評価結果や権利行使できる範囲をプロットします。キャラクターをフィールドにマッピングし、ゲームをするような感覚で、自社の知財状況を具体的に可視化し、出願状況や発明創出状況などを俯瞰して把握することができます。これにより従来より直感的でスピーディーな知財戦略計画の立案ができます。
サービスの画面
  • 1

    キャラクターをマウスオーバーすると検索文章の概要を表示

  • 2

    キャラクターをクリックすると検索文章の詳細を表示

  • 3

    お城はIPCカテゴリーごとに配置

明細書作成支援

「先行技術調査の調査結果を元に類似文献の情報を参照し明細書を自動で生成します。
サービスの画面

 

サービスの画面

活用例

  1. 明細書作成費用の削減
  2. 出願件数増強によるポートフォリオの獲得
  3. 公開技法での利用

調査履歴・ユーザー管理

入力内容やAIの判定結果を日付ごとにリスト化します。ユーザーのメモも併せて保存できるので、現在の調査ステータスや、過去の調査内容のランクなどの履歴を容易に確認できます。

調査履歴

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  • 1

    日付ごとに検索履歴をリスト化

  • 2

    検索結果と内容をメモと一緒に確認可能

ユーザー管理

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