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㈱AI Samuraiは、Plug and Play Japan アクセラレーションプログラムSummer/Fall 2020 Batchに採択されました。

本日19時~ YouTube生放送『AISamLIVE』にて弊社シニアマーケティングマネージャー岡部が、採択までの背景、そしてAI Samurai DELTA特別記念セミナーの詳細をご説明します!


AI特許類似文献評価システム『AI Samurai®』を開発・販売する株式会社AI Samurai(エーアイサムライ、本社:東京都千代田区)は、Plug and Play Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ヴィンセント・フィリップ、以下「Plug and Play Japan」)が主催する、アクセラレーションプログラムのSummer/Fall 2020 Batchの「IoT」部門で採択されたことを発表致します。


これを記念し、本日夜19時より、YouTube緊急生放送『AI SamuLIVE』を行います。
弊社シニアマーケティングマネージャー岡部 真輔が、Plug and Play Japanとは何か?採択されるまでのプロセス、ピッチについてご紹介。さらに!6月17日に開催予定のAI Samurai DELTA特別記念セミナーの概要についてご説明致します!皆さまどうぞ、お見逃しなく!
https://www.youtube.com/channel/UCPU2N2fekiUtMFqbCnokmpg

本アクセラレーションプログラムは、2020年6月〜2020年9月期で実施するSummer/Fall 2020 Batchで(IoT、Fintech、Insurtech、Mobility、Brand & Retail、Hardtech & Health)の6つの事業テーマにおいてPlug and Play Japanの公式パートナーである大手国内企業と連携の機会を得ます。
AI Samuraiが採択された「IoT」部門では、国内外スタートアップから20社が最終選考を通過いたしました。
※本プログラムにおけるPlug and Play Japanのパートナー企業と採択スタートアップのリストは下記Plug and Play Japanのプレスリリースをご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000028153.html

■ Plug and Play Japan が提供するアクセラレーションプログラムとは

Plug and Play Japan コーポレートパートナー企業とともに、業界などの“テーマ”を主軸として、国内外のスタートアップをグローバルレベルのスタートアップへと支援していく約3ヶ月のプログラムです。
TILはこのプログラムを通じて、複数のコーポレートパートナーのリソースを活用でき、幅広く多数の大企業との連携の機会を得られます。また、グローバル展開を目指すスタートアップは本社Plug and Play のメンターによるメンタリングやシリコンバレーでのピッチの機会、グローバルマーケットへのアクセスも可能です。
今期採択されたスタートアップの国内/海外比率は、国内39%(41社)・海外61%(63社)という結果となりました。

■ Plug and Play について

Plug and Play は、革新的な技術やアイディアを持つスタートアップを大手企業とともに支援するグローバル・ベンチャーキャピタル/アクセラレーターです。
2019年は60を超えるアクセラレーションプログラムを実施し、400社超の企業へイノベーションを提供しています。また、投資件数において世界で最も活発なベンチャーキャピタルです。2006年の創立から、2,000社を超える企業をアクセラレートし、70億ドルを超える資金調達を達成しています。
シリコンバレー本社には年間を通して500社以上のスタートアップが入居しています。昨年2019年はプログラムを通じて、米国本社では549社以上の、グローバルでは1,450社を超えるスタートアップを支援しました。現在、世界16カ国30拠点以上に拡大し、Plug and Play Japan はその日本支社として、2017年7月に設立されました。

Plug and Play Japan株式会社 http://japan.plugandplaytechcenter.com/

弊社シニアマーケティングマネージャー岡部 真輔のコメント

「Plug and Playさんは世界的なアクセラレーターであり、本プログラムに採択されたことは弊社にとって大変喜ばしいことであり、Plug and Playさんのパートナーである大手国内企業と連携の機会が得られる本プラグラムを通じて、弊社の大きな飛躍の機会にしたいと思っております。」


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